サービスメニュー(経理の効率化、自計化をめざす社長さん)

タイプ別メニュー:経理の効率化、自計化をめざす社長さん

経理専門の担当者がいない会社の社長さん、会社の経理の負担割合はどのくらいでしょうか?
今よりも負担が軽くなるように会社の経理を見直し、経理の効率化が計れるよう、一緒に考えてみませんか?

記帳代行から決算申告まですべて会計事務所に丸投げしたいという社長さんは
4つの資料をご用意ください

経費のレシート、領収書

経費を支払った証明になるものなので無くさずにとっておいてください。
領収書が発行されない交通費などはメモでOKです。

通帳

通帳の取引は、動かぬ証拠となるので、できれば銀行を通してのやり取りをお勧めします。個人用の通帳で事業用の取引をしている場合は事業用の通帳も提出してください。

売上の一覧

売上の一覧を作成していない場合は、メモ書きでも結構ですので毎日の売上がわかるようなものをご用意ください。

仕入先からの請求書

見積書ではなく請求書が大事です。見積書の時点では経費にはなりません。請求書を紛失してしまった、そんな時も領収書のみでOKな場合もありますのでご相談下さい。

ご提出方法全ての原紙、コピーを郵便で送る方法。
売上はExcelで作成、通帳はPDFをメール添付で送る方法。
等々、事業の規模や業種によって資料も異なりますので、面談のうえ、
効率の良い方法、負担の少ない方法をご提案いたします。

経理を簡略化!事例

将来的には自計化(会社で経理処理をできるようにする。)を目指したい社長さんは
徐々に自計化を進めてみてはいかがでしょうか?
まずは、経理の一部を会社で入力してみるという場合は、無償でご提供できるシステムがありますので、お試し下さい。

経費の領収書だけは会社で処理する

領収書から直接入力できます。

飲食店やサロンの場合

日計表の形で入力できるので、仕訳などの知識が無くても簡単に入力できます。

今まで手書きで伝票や出納帳を付けていた

手書きと同じ感覚で入力できます

毎月グラフを使って説明に伺います

記帳代行を会計事務所で請け負う場合も、会社が経理の一部をされる場合も、毎月、以下のような書類を作成して会社の現在の状態をわかりやすくご説明いたします。

月次損益計算書と三期の損益の比較等

月次損益計算書と三期の損益の比較等
帳簿1 帳簿2 帳簿3 帳簿4
帳簿5 帳簿6 帳簿7  

顧問契約料 (法人)

月額顧問料 20,000円~(消費税別)
決算申告料100,000円~(消費税別)

※年間の売上高、訪問回数、記帳代行の有無を考慮して、ご相談の上決定させていただきます。
※給与計算、年末調整は人数により別途料金となります。

【顧問料の決め方】

お客様の経理の負担割合、会計事務所が提供するサービスの内容によって料金は異なります。
ご相談のうえ、決定させていただきます。
以下、顧問契約の一例です。

業種年商年間顧問料
A社建設業8,000万円50万円
B社飲食店5,000万円50万円
C社学習塾2,500万円30万円
自計化で決算のみの会社年商3,000万円決算料15万円

返金保証制度どの税理士事務所を選べばよいかわからない、
このようなお客様の声にお答えして当事務所ではお試し期間を設けました。
契約から3ヶ月はお試し期間として対応させていただきます。
この期間で、当事務所と今後お付き合いが可能かをご判断いただければと思います。
3ヶ月で顧問契約を打ち切った場合は、そこまでの顧問料は返金させていただきますのでご安心ください。なお、この返金保証制度は顧問契約プランのみの制度となっておりますのでご了承ください。